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A Taste of Music Vol.37 掲載のお知らせ

2020.08.03 UP

フォステクスがスポンサーとして参加している、ピーター・バラカンさんのWebマガジン「A Taste of Music」。そのVol.37が公開されました。

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A Taste of Music Vol.37

▶https://www.a-taste-of-music.jp/

長年にわたり、独自のセンスで数多くの素敵な音楽を紹介してきたピーター・バラカンさん。「A Taste of Music」は、そんなバラカンさんがいまお薦めする音楽を、こだわりのオーディオで試聴しながらその魅力をたっぷりと語るWebマガジンです。最新号Vol.37では、自ら監修した映画『ランブル 音楽界を揺るがしたインディアンたち』の話題に触れて、ネイティヴ・アメリカンとアフリカン・アメリカンによる興味深い作品を中心にピック・アップ。タージ・マハールのアルバムからリオン・ブリジズのシングル、さらにはボブ・ディランのニュー・アルバムも掘り下げます。アナログ・レコードからハイレゾ・ストリーミングまで、多彩な音源を再生する新しいオーディオ・アイテムも要注目の最新号を、ぜひお楽しみください!

 

 

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ピーター・バラカン / Peter Barakan

1951年、ロンドン生まれ。 ロンドン大学日本語学科を卒業後、1974年に音楽出版社の著作権業務に就くため来日。
現在はフリーのブロードキャスターとして活動中。
Barakan Beat」(インターFM)、「ウィークエンド・サンシャイン」(NHK-FM)、「ジャパノロジー・プラス」(NHK BS1)、「The Lifestyle MUSEUM」(TOKYO FM)などを担当。著書に『200CD+2 ピーター・バラカン選 ブラック・ミュージック アフリカから世界へ』(学研)、『わが青春のサウンドトラック』(光文社文庫)、『猿はマンキ、お金はマニ 日本人のための英語発音ルール』(NHK出版)、『魂(ソウル)のゆくえ』(アルテスパブリッシング)、『ロックの英詞を読む』(集英社インターナショナル)、『ぼくが愛するロック名盤240』(講談社+α文庫)などがある。

 

公式ホームページ
peterbarakan.net